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連携技術をパラスポと福祉に
更新日2026年8月1日専門の壁を越えた会合や懇談などを実施しています。
1.結成!パラスポーツ福祉技術研究会
専門の壁を超えた技術が集結し、課題解決に取り組んでいきます。
パラスポーツと福祉技術を向上させるためには、技術者と当事者だけでは不十分です。様々な専門家が集まり、問題を解決してゆきます。
定期的に大学に集まり、テクノロジー懇談会も行っております。
2.パラスポーツ事故の検証
当研究会は、日本技術士会登録グループ「事故技術研究会」とも連携し、パラスポーツや、介護福祉施設で発生した、事故の検証なども行っております。
代表者紹介
技術士(機械部門)兼整体師です。
篠崎博文(しのざき ひろふみ)
東京都葛飾区出身
中央大学理工学部精密機械工学科卒業(1984年)
(株)川島製作所にて横型自動包装機の設計開発
(1984年~1989年)
(株)トプコンにてレーザ測量機器の設計開発
小さなラインの自動化技術など(1989年~2004年)
中央大学理工学部兼任講師(2011年~2022年)
整体師(2006年~)
技術士(機械部門)(2012年~)
所属団体
日本技術士会事故技術研究会
中央大学学員会中大技術士会
日本技術士会ロボット技術研究会